|
 |
   |
 |
 |
1900年、時計技術者であったメルヒオール・グンツィンガーがスイスのジュラ山岳地方のウェルシェロールに時計工房を開設したのが、テクノス社の始まり。
徹底した時計へのこだわりと卓越した技術力が、時計コレクター達から絶賛されるようになった。
テクノスとはギリシャ語の「テクネー」(技術)にちなんで名付けられたもので、その名の通り技術を基本理念とした時計作りで、数々の傑作を世に送り出してきた。
その伝統は着実に引き継がれ今に至っている。 |
 |
  |
 |
1900年にテクノスの基となる時計工房を設立したメルヒオール・グンツィンガー(左)と妻のエリザベート(右) |
|
|
 |
|
 |
|
 |
|